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教員の方へ
教育のために図書館を活用したい
図書館利用ガイダンス
図書館では、図書や論文、新聞記事の効率的な探し方を学ぶ演習型ガイダンスを開催いたします。
「根拠のあるレポート」を書くための第一歩は、適切な資料選びにあります。本ガイダンスは、多様な検索ツールを使いこなし、学生の皆さんが日々の学修や研究に必要な情報をスムーズに収集できるようになることを目的としています。
授業のねらいに合わせ、「先行研究の調査」や「電子リソースの活用」など最適なコースを選択いただけます。学生の学修支援の一環として、この機会にぜひお申し込みください。
詳しくは、こちらをご覧ください。
電子資料について
教員のみなさまへの教育・研究活動を強力にサポートするため、多様な電子資料を揃えております
電子資料検索
雑誌記事・論文をはじめ、辞書・事典、新聞、各種データなど電子資料が検索できます。
電子資料検索
電子書籍のご案内
Kinoden(紀伊國屋書店)
和書の学術専門書を豊富に取り揃えており、授業や研究に必要な日本語文献にアクセスできます。
ProQuest Ebook Central
洋書の学術電子書籍を中心としたコレクションで、海外の研究動向を把握するのに役立ちます。

機関リポジトリ
本学または所属研究者が生み出した論文、紀要、学位論文、研究データなどの知的生産物をデジタルデータとして収集・保存し、インターネット上で無償で公開するためのシステムです。本学の教育研究の発展と、その研究成果を社会へ還元することを目的としています。
購入リクエストについて
「授業や研究で必要な資料が図書館にない...」
そんな時は、ぜひ購入リクエストをご利用ください!
みなさまの「学びと研究を支える資料」を一つでも多く提供するため、図書館では購入リクエストを受け付けています。
教員推薦学生用図書とは
授業科目の学修上の観点から、図書館で所蔵し学生に読んで欲しい図書の推薦制度です。
詳細は、こちらをご覧ください。
Romancer 授業での電子書籍制作支援
Wordファイルなどから電子書籍フォーマット(EPUB)を制作・公開できるウェブサービスです。
教育現場(授業)での活用を想定した「Romancer クラスルーム」サービスは、学生が自ら教材や調査結果を電子書籍として制作・共有できるため、アクティブ・ラーニングやアウトプット型の学習に効果的です。
授業での導入にご関心のある教員のみなさま、また、詳細な利用方法や活用事例についてご質問がございましたら、お気軽に図書館までお問い合わせください。
研究のために図書館を活用したい
相互利用サービスについて
研究のために学内に利用したい資料がない場合、図書館を通じて他機関が所蔵している資料を利用することができます。
訪問利用
資料を所蔵している機関を訪問して利用することができます。図書館で事前に申し込み、紹介状の発行を受けてください。
(相手先からの回答を要するので、発行には3日ほどかかります。)
複写依頼
資料を所蔵している機関にコピーを郵送してもらうことができます。雑誌掲載の論文や本の一部分(全頁の半分以下)が可能です。到着までに1週間~10日程度かかります。またコピー料金と送料を負担してください。
現物貸借
資料を所蔵している機関から本を郵送してもらうことができます(雑誌、視聴覚資料は不可)。到着までに1週間~10日程度かかり、利用期間は2~3週間程度です。本学の図書館内で利用してください。また郵送料の片道分を負担してください。
電子資料について
教員のみなさまの教育・研究活動を強力にサポートするため、多様な電子資料を揃えております。
電子資料検索
雑誌記事・論文をはじめ、辞書・事典、新聞、各種データなど電子資料が検索できます。
電子資料検索
電子書籍のご案内
Kinoden(紀伊國屋書店)
和書の学術専門書を豊富に取り揃えており、授業や研究に必要な日本語文献にアクセスできます。
ProQuest Ebook Central
洋書の学術電子書籍を中心としたコレクションで、海外の研究動向を把握するのに役立ちます。

機関リポジトリ
本学または所属研究者が生み出した論文、紀要、学位論文、研究データなどの知的生産物をデジタルデータとして収集・保存し、インターネット上で無償で公開するためのシステムです。本学の教育研究の発展と、その研究成果を社会へ還元することを目的としています。
購入リクエストについて
「授業や研究で必要な資料が図書館にない...」
そんな時は、ぜひ購入リクエストをご利用ください!
みなさまの「学びと研究を支える資料」を一つでも多く提供するため、図書館では購入リクエストを受け付けています。
学部基本図書充実費図書とは
授業科目の学修上の観点から、図書館で所蔵し学生に読んで欲しい図書の推薦制度です。
詳細は、こちらをご覧ください。
個人研究費で購入する図書について
「自身の教育研究に関する図書・雑誌・資料(マイクロフィルム・CD-ROM・視聴覚資料等を含む)」については、個人研究費をご利用ください。
詳細は追手門学院大学|研究支援のページをご覧ください。
問合せ先:O&C センター研究支援チーム

